夢の海外ウェディングを成功させるテクニック

今でしょ!シャッターチャンスとビデオ撮影でドラマチックに

海外ならではの思い出作り

現地業者の撮影内容や料金は細かく設定されているところがほとんどです。
時間契約でコストを考えるしかありません。
友人に頼むと安くて済みますが、手振れがひどかったり、友人目線の偏りで後悔が残ったりするのでよく考えましょう。
地域に詳しい撮影のプロでないと、効果的な時刻や撮影ポイントがぶれてシャッターチャンスを逃してしまう可能性もあります。
ロケーションも衣装もせっかくなので、ドキュメンタリー映画の主人公になったように編集されていると大満足ですよね。
みんなが妥当に褒めてくれると思える選択が成功のカギです。
目が肥えているあなたのお眼鏡にかなえば、それが基準だと思って下さい。
幸せそうに写っていることが第一目標ですので、撮影に関しては区切って友人とプロに丸投げで、多忙を乗り切ってください。

自分にカスタマイズして準備しましょう

ブライダルエステも終わり爪もジェルネイルを渡航2日前に完了していても、重い荷物をもって飛行機に長時間乗って乾燥対策するのは大変です。
自分の使っているコスメとスキンケアを持参して環境異変に対応しましょう。
現地調達は時間もかかり、日本人に合うものがあるかすらわかりません。
普段から美容院やコスメカウンターなどでメイクアップアーティストにメイクのコツを聞いておくと便利です。当日のメイクが、意思の疎通が悪く伝わらなくて気に入らなくても、自分で修正できるよう練習して準備しているとあわてません。
メイクアップアーティストにスムーズに好みを伝えるには、紙に言葉で書いたり絵で説明したり、イメージ写真が一番です。
ウィッグやつけまつげは日本人の地毛にフィットするものが見つかりませんので持参しましょう。
むくみ解消グッズも持参がベストです。
不測の事態にも心の余裕で切り抜けられるよう忘れ物のないようにして下さい。


TOPへ戻る